写真はセンプレで取り扱いが始まったDisciplineのプレゼンテーション。デザインウィーク中、ライトボックススタジオの屋上にて。
連載で取り上げたのは、建築に携わりながらもユニークなプロダクトが注目されるh220430の板坂諭さん。
恒例の住宅特集で、タイトルは「わがままに暮らしたい」。エンツォ・マーリのダイニングセットに唸らされた世田谷の一戸建て、目黒通り至近のトレーラーハウス、柳原照弘さんがリノベーションしたマンションの部屋、デザイナーの角田陽太さんのスタジオ兼住居の取材記事を担当。
1冊まるごとnendoを特集した号で、いくつかの取材記事と、彼らの代表作をはじめ100作品を解説する「傑作デザイン100」のテキストを書いた。取材記事では、秋田木工の工場をnendo佐藤オオキさんが訪ねるページ、恩師の建築家である古谷誠章さんに取材したページ、佐藤さんの右腕として働く伊藤明裕さんと鬼木孝一郎さんに取材したページなどを担当。